2006年9月20日

NI KOREの見逃しがちなプチ情報

KOREは、自社製のソフトシンセの音色管理は当たり前だけど、やろうと思えば、他社製のAudio Units&VSTプラグインも殆どコントロールできるし、管理も出来るってのは意外と見逃しがちなことだ。

というわけで、ここは一応、(自分が)忘れてしまいそうな公式情報を覚え書きとして記しておきたいと思う。現時点のKOREのバージョンは1.0.2。

公式によると、NIと親密な関係にある20社の他社製プラグインのイージー・アクセス・ページが予め設定されている。具体的な製品は以下の通り。(2006.9月時点)

・ AAS™ Lounge Lizard 3™
・ Arturia™ ARP 2600 V™ + FX Version
・ Arturia™ Minimoog V™ + FX Version
・ GMedia™ / OhmForce™ impOSCar™
・ GMedia™ M-Tron™
・ GMedia™ / OhmForce MiniMonsta™ + FX Version
・ GMedia™ / OhmForce Oddity™
・ GMedia™ / OhmForce™ Ohmboys™
・ Korg™ Legacy Cell™
・ Korg™ MS-20™ + FX version
・ Korg™ Polysix™
・ Korg™ Wavestation™
・ Native Instruments™ PlugIns (nahezu alle)
・ Novation™ Bass-Station™
・ Novation™ V-Station™
・ reFX™ Vanguard™
・ rgc audio™ Z3TA+™ + FX Version
・ Rob Papen™ Albino 2™
・ Rob Papen™ Blue™
・ Spectrasonics™ Stylus RMX™
・ Timewarp™ ARP2600™ + FX Version

OhmForceのOhmboysが設定されているのは嬉しいな!あとはAlbinoも2だけどOKだね。3もそのうちアップデートされるかな?

次に、既知の制限事項並びに問題点。

・Windows上のAbleton Liveで「VSTプラグイン」としてKOREを使用するとKOREはキー・コマンドを受信しない。(いずれ解決するかも?)

・Mac上のAbleton Liveで「VSTプラグイン」としてKOREを使用出来ない。AU版オンリー。(いずれ解決するかも?)

ここまではまあ、Ableton Liveと一緒に使う人限定の情報だが、次の項目は、「はにゃ〜〜ん!?」…と、ちょっとお口あんぐりだった。

・Mac環境において、KOREは「Mach-0 VSTプラグイン」だけに対応する。CarbonプラグインはNG!

こりゃ知らなかった象〜〜!!
古い仕様は捨て置いてって事ですかね。まあ、しょうがないけど…う〜む、ちょっと期待外れな部分です。

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LinPlug ALBINO3を買うと…(ちょっと耳より情報)

albino3.jpg考えてみたら全く書いてないのでLinPlug Albino3のご紹介。

今回、複数のMacで利用したいなど理由はいくつかあるが、LinPlug Albino3は新規で購入した。そもそもAlbino2は実は日本の代理店を通して買っていない(並行もの)ので知らなかったのだが、今回、Albino3日本の正規代理店(今はインターネットと言うところ)経由で買ったら、意外というか、盲点というか…。

このインターネットという会社、自社内にオンラインショップもあるのだが、登録ユーザーになるとこれとは別に、登録ユーザー専用ページから優待販売のページにいける。

で、ちょっと覗いてみると…

なんと!メチャ安いじゃないの!!(以下の通り)

LinPlug ALBINO3 for Windows/Macintosh ¥17,640
LinPlug SaxLab for Windows/Macintosh ¥14,700
LinPlug RM IV for Windows/Macintosh ¥14,700
Linplug CronoX3 for Windows/Macintosh ¥17,640
LinPlug DELTA III for Windows ¥10,290
LinPlug STANDARD PACK for Windows ¥9,450

こんなことなら、何か安いのを買って、優待販売でAlbino3を買えば良かったかと思うが、そもそもその安いのってのがその時点では何か判らないし、それは多分Windows用だろうから無駄に可能性も高いので、例えばLinPlug STANDARD PACK for Windowsってのを買った後に、他のに手を出せば安く入手する手段となり得よう…ってなもんで。

ちなみに、優待販売じゃない方のオンラインショップの値段は、Albino3、CronoX3共に定価の29,190円だった。登録ユーザーは6割がたの値段で買えるってワケすね。

ちなみにAlbino3ですが、処理重さや音色などは差ほど変わりなく、意匠変更もそれほど大きなものではない(好みもあると思う)ので、それほど焦って買うほどでもなかった。

けど、まあ、UB化されたし、レイヤーが使えるようになったり、プリセット音色が増えたりと、そこそこ使い勝手は良くなっている。インテルMacな人はこれしか選択肢がないわけで。

音は前から言っているとおりお奨めです。これ1個で多くのジャンルで活躍してくれます。PCMやグラニュラー系じゃない、まあ、いわゆる普通のアナ・デジですけどね。プリセットはそこそこだけど、結構弄くればいい音作れます。コツは、意外と裏パネルにあったりして……(^_^;) 普段見ないから見逃しがちだけどね。あとはアルペジエータがプリセットも多いし、弄るのも作るのも簡単でいいすね。


2006年9月19日

というわけでKORE

あんまり使わないと言いつつも、最近(1.0.2にアップデートされてから)はそれなりに便利に使ってます。最初に導入したときはナゼか不安定だったので、こりゃ当分仕事には使えんわ…などとたかをくくってしまい、なにげに嫌いになり疎遠になってしまい、当初の目的通りの働きをさせてやれなかったわけですが。その後、なんのことはない人為的ミスが発覚し、ちゃんと使えるようになってからは、こりゃ使い道があるかも?…と、いそいそとマルチなライブラリを作っているところであります。

さて、もう随分経っちゃったけど一応書いておきましょう。

導入当初の不調の原因だけど、これはAbsynthと、ReaktorのFX系のVSTプラグインのせいだった。僕はVSTプラグインをある程度個別のフォルダに纏めて管理するようにしてるんだけど、NIモノも例外ではなく、インストールし終えたら、VSTフォルダの中に作ってある「NI」というフォルダに全て放り込む。これはNIに限らずで。

さて、実はKoreをインストールする時に、いくつかの特定のプラグインは、Koreで使うために最適化(バージョン表記も上がる)される。この事に、あとから気がついたってわけです(笑)。

で、どうやら(VISEを使った)Koreのインストーラは、この「あるべき所にファイルがない=そのシンセはない」という風に解釈するようで、他の階層に移動したことは事は関知していない。ま、そりゃそうでしょうけども(笑)。タマに自分で探して勝手にアップデートしてくれる賢いインストーラもあるが…まあ、このVISE製のはそうではなかった。

だから、Koreをインストールする前に、まずはこのVSTプラグイン達を「NIフォルダ」から外に出して、VSTフォルダの直下に(いわゆる元々の位置)戻しておかないといけなかった……ってのが顛末だ。

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2006年9月16日

UB化よりもNI KOMPLETE4が先!?

ふらっと寄ったNIのサイトでついさっき知ったんですが、UB化うんぬんの前に、なんとKOMPLETE 4が先に来ちゃうような。

なんだか「ええ〜〜!?」って感じだす。

なんか、KOMPLETE 2からKOMPLETE 3にして、まだそんなに使いこなすほどの「使い倒した感」が無いのでねぇ。ふむむ・・。

KOMPLETE CARE 2005にも入っていたボクは、KONTAKT2やREACTOR5、BATTERY2、ABSYNTH3などは既に手に入れていて、KOMP2と3の両者の違いって、(使いもしない)EPとGTR RIG2(これも大して使ってない)くらいで、殆ど恩恵を受けられず…といったところ。(個人的にですけど)

それでも転ばぬ杖の…だか、備えあれば憂い無し…的な心境でKOMP3+Care2006にしておいたわけだけど。あまりにもメリット感が無いことを、NIも申し訳なく思ったのか、5月くらいにABSYNTH3とKONTAKT2のTutorial DVDなんぞを送ってきはしたけど・・。

なんだかお得感がかなり希薄なまま、のほほんとこの10ヶ月ほどを過ごしてきたわけで、きも〜ち嵌められた感がある事は否めないわけですが(笑)、そこにきて早くもKOMP4とは……。単品値段がそこそこするから、この抱き合わせでアップグレードってのは、そもそも得なのか損なのか、人によってかなり開きがあるんですけどね。

で、もう一つショックなのは、新しく「MASSIVE」っていう、面白そうなシンセが出るんだけど、我々KOMP3+Care2006ユーザーは、9月13日〜年内にKOREを買って、KOMP4にアップグレードすれば、漏れなく着いてくる(タダでダウンロード)できるというキャンペーンが催されるらしい。

うぅぅ、9月13日以前だとダメなのか? KOREを買うのも早まったのか!? 口惜しすぎないか!?

これ(kore)も、大して使ってないし!!(←これは自分のせいだけど)


さて、KOMP4では、新しくアップグレードされるABSYNTH 4, BATTERY 3, FM7の後継であるFM8に加え、(これまた要らないと思える)AKOUSTIK PIANOが新たなラインナップになる。残念ながら、INTAKTとKOMPAKTはバージョン1シリーズのまま、その短い寿命を終えることになったようだ。<ディスコンみたいね

個人的には、KOMPAKTはKONTAKTがあるから別にいいとして、INTAKTの進化版に興味があったんだけどな。

で、KOMP4やらなんやらは、10月の中旬に出荷されるみたいですが、同時期くらいから、ボチボチとUBのアップデートが出始めるようです。詳しくはこちらを見るとよろし。

主力のKONTAKT2とかREACTOR5がとっととUB化を果たすのは当然(これでも遅すぎる)と思うが、個人的には、B4IIとPRO53が先の方が良かったかな…。そうしたら、サブでこないだ出たiMacっていう手もなきにしも…。TOONTRACKもUB化されたみたいだし、つい最近届いたALBINO 3もそういえばUB版だ。

というわけで、ある程度妥協すれば、それなりの環境に年内にはなる気配もしてきましたな。まあ、メインとしては今の環境が捨てられないから、まだまだ当分の間はインテルMacはサブでしょうけどね。

てか、何を優先するかはまだまだ様子見が吉とみた(笑)。(←お決まりの結論)

2006年9月13日

というわけでiPodを購入

ipod_black超〜遅れ馳せながら、ようやくというかとりあえず、iPodのブラック30GBをポチした。ブラックにしたのは、白だと絶対手垢で汚れると思うし、ブラックならちょっとしたステッカーチューンも映えると思ったから(笑)。早速"Martini"のシートでも作ろうかしら…。(←意味無いか)

さて、初買いのiPodは今日出たばかり。色は白と黒、容量は30GBと80GBから選べる事になってます。30GBと80GBでは容量は倍以上なのに大して値段的な差はそれほど無いけど、80GBも要るか?って思いがどうしても拭えないので、自分の用途ではもったいないと思ったことと、やはり重量が15%増しになるのが気になったから。

サイズ的にも厚さも3mm厚くなるしね。元々がコンパクトなものだからこそ、ちょっとしたサイズや重量が、印象として、値段以上の差になるんじゃなかろか〜と、プチ悩んでみた結果です。

まあ、使い方によったら80GBの方が便利って事になるかも知れないので、それはそれですが、この手の物はどうせ大して長持ちしないだろうし、まあ様子見がてら、小さい方から使いだしてみることにしました。

いずれにしろ、そんなに持ち歩くって感じでもないだろうなあ。映画なんかあの画面で観る気は毛頭無いし。ちょっとしたメモ書きや、住所録なんかは今の携帯でも十分だし。

そうか、本来の使い方として、いつも仕事の時にiTunes用のディスクを別に持っていってたのを、曲を選定してiPodでって事にすればいいかなっ!

というわけで、.Macはやめたまんまだけど、Appleアカウントは復活させて、iTMSも普通に使えるようにしておいた。

iTunes7にアップグレード

itunes7_icon.pngおや!?…と思ったら、iTunes7がリリースされてますね〜。同時にiPod関係も発表されてましたけど、そちらもなかなかそそる内容でしたけど、ま、それはそれとして。

で、とりあえずダウンして速攻でアップデート!! ドッグからクリックすると、まずアイコンが変わりました。いやもう、説明とか何も見ないで立ち上げたもんだから、ちょっとした外観の違いにビックリ。Cover Flowという機能で、右のようなブラウザ表示もできます。
 
いやなんか、良い感じでさあね。

いかにもアップルらしいというか。や、なんだか、今までにないアップグレードぶりであります。微妙に細部にわたってデザイン変えてきてるし。特筆すべきは、アートワークの入手も独自で出来るようになりました。ボクは今までは「Clutter」ってのを使って、手作業で貼り付けたりしていましたが、このソフトはアマゾンのジャケット写真を元に捜してくるので、アマゾンにジャケットが無いとダメだったんですが、アップルはどうしてんのかな?どうも、自サーバに情報を蓄えてるっぽいけど・・。

今とりあえず、アートワークを探させてるんですけど…こりゃ時間が掛かりすぎるので、とりあえずこれ書いたら一旦止めます(笑)。あ、久々に「Sigur Rós」の( )を聴きながらなんで、このアルバムを聴き終えたらにするかな。しかし、なんという、この朝方な時間に合うアルバムだこと(笑)。

あ、同時にQuickTime7.1.3ってのも出てたので、同時にアップデートしておきました。バグフィクスも含まれているようなので、こちらも速攻でアップしましたが、こちらの方はお仕事システムには暫く様子見です。

そうそう、こちらも外観を変えてみました。つっても、カラーリングだけだけど(^_^;)

2006年9月11日

長いことお疲れさん

…というわけで、シューマッハ引退についての記事を、アチラのサイトに書きましたので、こちらからどうぞ。

2006年9月 7日

新しいMacちゃん達

Mac Proが出てまだ間もない気もするんですが、もう新しいiMacとMac miniが出るんだね!

しかも、全てがCore Duoらしい。17インチ1.83 GHzの124,800円から24インチ2.16GHzの249,800円まで4種類。17インチ 2GHzから、最大メモリ搭載量3GBまで行けるようになったのがうらやまぴい。今使ってるiMac G5は2GBが一杯だから、やはり、DFHS(Drumkit From Hell Seperia)を使うのはかなりしんどいからね。

ちなみに、自分のお仕事環境、ま〜だまだインテル化できそうになり。一番の問題はやはり音源達。DP5は、思っていたよりも早くUB化を為したというのに、まさかNIとかToontrackが後手に回るとは…(哀れ)。

そういやIK とか、Spectrasonics(RMXだけ何とかなりそう)なんかも梨の礫だし、他にもエフェクト系のプラグインでもダメなのがまだ半分以上あるから、OS9からOSXに移る時のように、何かを切り捨てるかでもしないと、こりゃいつまで経っても移行って訳にはいかないな、やっぱし。

でもやぱし、新しいMacは気になるのである。特に、外用のiMacは早くアップグレードしたいと思ってるから。やっぱ余裕が欲しいですからね。

そりゃそうと、ソフトシンセのライブラリを入れている300GBのHDDがそろそろ一杯だ。

300GBって、こんなにすぐ? マジで、音源のライブラリ以外は何も入れてないのに…。

やっぱ、TOONTRACKの2連発64GBと、ピアノ関係、オーケストラ関係のライブラリがどんどこ増えたからだろうね…。

でもって、最近は、使うのは決まって来てるから、(昔のAKAIのとか)要らないのは消しちゃえばいいんだけど、いざというときに必要になったらまたDVDから戻して…ってのが、どうにも面倒そうで、億劫なのでそのままなのだ。

ライブラリだけで2台になるの、なんとかなく嫌だなあ・・。500GBとか、でかいのを増やして今の300GBはバックアップ専用にするかな…。

2006年9月 6日

ちょっとだけ弄ってみた >サイト

…そんなわけで、微々たるデザイン変更を施してみた。殆ど、自己満足の世界というか、単純に、色んな書式を外部CSSなどを使うようにして整えてみただけとも言える。

それにしても、最近こうやってマジマジと自分のサイトを見たことが無かったのでアレだけど、今となっては相当古臭いというか、いかにもお手製って感じで萎えるなあ(^_^;)

以前は、そんなところも美点だ!とか思ってたんだけど、ここ数年のFlashの進歩や、Movabletypeなどの発達でブログ形式のものが増えて、CSSで弄りまくりみたいなのが増えてきたってのが、そう感じるようになった背景だと思いまするが…。

いずれにしろ、ブログはまあこうやってログを残すのに使っているけど、他に関してはついていけませんと言うことで、どうにも更新意欲が湧かないのよね…。

1999年10月に、趣味のクルマやモータースポーツ関係を軸に立ち上げた拙サイトですが、当時、参考書片手にしゃかりきにHTMLを独学で学び、自分のデザイン感覚のダサさ加減に辟易としながらも、それなりに一生懸命バージョンアップしながら作ってきたつもりである。

数年前にお仕事用とは住みわけるようにし、こちらはそれなりに宣伝も兼ねて少しばかりはお洒落にしてみたりと、あれこれやってはみたものの…。なんかも〜、大幅に変えようとか、そういう意欲はなかなか湧かないかも(笑)。

…ちゅうわけで、今となっては、そのころのやる気というか、情熱というか、すんげ〜懐かしい感じがしますねい…ってな話になっちまった(笑)。

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2006年9月 1日

ナイスな楽器(笑)オムニコード

先ほどまでねぎさんと仕事でしたが、氏が面白い楽器(というかおもちゃ?)を持って来てました。

写真のブツがそれですが、OMNICHORDと書かれてありまして、僕は知らなかったんだけど、調べてみたら日本の鈴木楽器から発売されていた「教育楽器」というジャンル(?)に入る楽器らしい。

んで、これがまあ、なんというか、見事なチープさというか、なかなか味のある、素晴らしいモノでした。

一発で気に入ったけど、そう簡単に手に入るモノではないらしいすね。
出物が見つかったら、僕も買おうと思います。

この楽器、本チャンでも使われるかも・・・。

そういえば、(誕生日の)お祝いメール、(愛車、黄モ象の)お見舞メール有り難うございます。その筋の方にはご心配お掛けしましたが、黄モ象はすっかり元気になって戻ってきました。

またそのうちアチラ(趣味サイトの方)にでも顛末を書きますが、一日だけ代車で出して貰ったオペル・ヴィータがエアコンが効かずと、これまた辛い日でしたが、すぐに修理して貰えたし、仕事行く前にピックアップして快調な走りにすっかりご機嫌でした。

結局は中一日だけで済みましたからね。ストリートライフ様々です。

んでなぜか、エアコンも前より効くようになってたし。全然気がつかなかったけど、多分、ファンのHIモードがしっかりと回ってなかったんだろうな〜。ちなみに、リレーの近くのフューズ(25A)は、溶けるように焼け切れていたらしいです(^_^;)

まあ、何はともあれ、無事に帰ってきて良かった良かった!
明日は休みなんで、溜まっているビデオを消化しなきゃ・・・。